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可児のテニスの後、みたけの森のササユリを見に行ってきた。予想通り沢山の人が来ていた、丁度見頃を迎えた土曜日ということもあって駐車場もほぼ満杯状態だった。どうにか誘導員の指示で入れることができササユリを見に行った。散策路には三脚を広げたカメラマンが沢山いて、じゃまだなあと思いつついつものデジカメで写真を撮っていた、次の場所に移動して歩いている時、後ろから場所取りのためか三脚をもって走ってくるカメラマンのカメラが頭にぶつかった、予期していなかったので結構痛かった!おじさんは「あ!わりい」とだけ言って行ってしまった。おい!人の頭にカメラぶつけておいてそれだけか!不愉快極まりなかった。充分に分別のわかる年齢の人(60~70才?)であったと思う。たしかに良く花の見えるところはカメラマンとその三脚で埋まっているので空いたらすぐにでも行きたいのはわかるけど普通に花を楽しんでいる人もいるんです。あんたらが場所を占領しているところが一番良く見えるところなんです、早くどいてくれませんかね!そして人の頭にカメラぶつけたらちゃんとあやまってほしいです!
どこに行ってもなにかの見頃には三脚持ったカメラマンが出没してよく見える場所を我が物顔で占領している光景を良く見かける。そういう人たちの仲間になりたくないのでデジカメで撮っている。良く見えるアングルはみんなが見たいアングルなんですよ!あ~あササユリのすばらしさがいっぺんに吹き飛ぶくらい不愉快だった。でもみたけの森のササユリ今が見頃ですよ!三脚もったカメラマンに気をつけて!
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